淡路島まつり楽しもう 今年は踊り64連、花火は過去最多7000発

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洲本市と洲本商工会議所でつくる「淡路島まつり実行委員会」は、同市で開催する島内最大の祭り「第70回淡路島まつり」の概要を発表しました。

8月4~5日に64連が参加する「おどり大会」が行われ、同6日の「花火大会」は70回記念大会にちなんで過去最多の約7千発が打ち上げられる。

おどり大会は両日とも午後6時から同10時まで本町7、8丁目から堀端筋、市役所へ約1キロを練り歩きます。

今年の参加連は4日が30連(踊り子2049人)、5日が34連(同2123人)で2日間合計で過去最多の64連となり、審査員とインターネット投票で「島まつり大賞」などを選定し、6日に表彰する。

花火大会は6日午後8時から同8時45分まで。

直径約320メートルに開く尺玉や、約250メートルの防波堤を使った「超ワイドスターマイン」のほか、音楽に合わせた「ミュージック花火」ではRADWIMPSの「前前前世」、星野源さんの「恋」をバックに花火が打ち上げられる。

 海上から観覧できる有料クルーズ船は午後7時に洲本港を出港。定員500人で、チケット(大人2500円)は洲本観光案内所(電)0799・25・5820などで販売する。

荒天の場合、おどり大会、花火大会ともに中止となる。公式サイトや専用ダイヤル(電)0799・22・2777で開催状況や駐車場の空き情報などを知らせています。

 

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