2018淡路島花火大会「慶野松原花火大会」の日程や、穴場情報

トリップアドバイザー

2018淡路島花火大会「慶野松原花火大会」の日程や、穴場情報

真夏の最大のイベントといえば、花火大会。
日本各地で人気の花火大会がありますが、ここ淡路島にも、人気の花火大会が数多くあります。

淡路島の花火大会は、有名どころに比べると人出も少なく、ゆっくりと観覧できるうえ、海水浴場に近いところが会場だったりして、海水浴や観光ついてにと、花火以外でも楽しむことが出来るのもおすすめ。

そんな淡路島の中でも人気の花火大会が「慶野松原花火大会」だ。

今回は、大人気の「慶野松原花火大会」の日程と穴場スポットなどをご紹介です。

※正式に発表されていませんので、日時等は、昨年度の情報をもとにしております。
正式に発表され次第、随時更新します。

 

兵庫県南あわじ市 / 南あわじ市慶野松原花火大会2018

「慶野松原花火大会」が、行われている、慶野松原は、古くは柿本人麻呂らにより「万葉集」に詠まれた風光明媚で知られた景勝地として有名で、約5万本の淡路黒松が生い茂り、白い砂浜が約2.5kmにのびる瀬戸内海でも随一の白砂青松の松原です。
また、千鳥の貴重な繁殖地であり、早朝には千鳥の鳴き声が聞こえ、現在でも「日本の渚百選」「日本の水浴場88選」「日本の夕陽百選」に選ばれており、夏に限らず多くの観光客でにぎわっいます。

開催日・時間

2018年7月28日(土) 20:00~20:45
事務局・問い合わせ
TEL(0799)-43-5240 南あわじ市企画部商工観光課

最大6号玉を含む3100発が打ち上げられる

慶野松原海水浴場の沖から打ち上げられる兵庫県南あわじ市の花火大会。

最大で6号玉を含む3100発が打ち上げられます。

慶野松原は瀬戸内海随一の白砂青松で知られて、

長さ約2kmの砂浜から観賞する花火はムード満点です。

ビニールシートを敷いてゆったり見るのもおすすめ。

 

南あわじの夜空を大輪の花で彩る花火は真夏の夜の醍醐味。

 

日本の快水浴場100選の特選に選ばれた慶野松原は、夕陽のスポットとしても知られ、晴天であれば美しい夕景色を楽しむこともできます。

 

駐車場は約1500台分、会場周辺に臨時で設置。

 

無料駐車場が多いのがいい。

 

また、会場付近では車両通行禁止などの交通規制ありますので係員の指示にしたがってください。

昨年の人出は約1万5千人。ほかの5万人~10万人規模の大きな花火大会と比べると混雑具合は少ない?

けれども南あわじ市を代表するイベントということ・車での移動が必須の場所にあるので、

ある程度の渋滞は覚悟した方がよさそうです。

とくに神戸淡路鳴門自動車道西淡三原ICを出て、

西淡志知から慶野松原花火大会会場までの道路が混雑します。

神戸方面から来る場合、

西淡三原ICより手前の洲本ICから県道472号線経由し県道31号線を通って

五色浜海水浴場方向から行くという方法もあります。

また今年、淡路中央スマートICが開通しましたので、こちらを利用、県道46号線を五色方面へ都志の信号を県道31号線を南下していく方法をおすすめします。

「淡路島中央(あわじしまちゅうおう)スマートインターチェンジ」地図と使ってみた感想

 

 

 

会場MAP

 

 

ここで穴場スポットです。

会場で花火観賞後必ず渋滞に巻き込まれますので、こちら五色浜ドライブイン前から五色浜海水浴場周辺での花火観賞をおすすめします。

会場で行われてるイベントを観賞した後こちらまで移動すれば、花火終了後の渋滞に巻き込まれることなく花火観賞をすることが出来ます。

帰りの渋滞知らずでおすすめ。

向かいの五色浜ドライブインに車を停めるしこともできますが、その際には、是非ドライブインのご利用を!!

 

車で帰えるのは、五色方面へ抜けることを是非お勧めします。南下すると、必ず渋滞に巻き込まれます。

記事内に書いてありますが、県道31号線を北上し五色方面へ都志の信号を東へ県道46号線を洲本方面へ、淡路中央スマートIC(ETC専用ですので、ご注意を)を利用することをおすすめします。

 

 

 

 

 

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