淡路島バスフィッシング おすすめ野池

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淡路島バスフィッシング おすすめ野池

バス

淡路島は、大小合わせて3市計約2万3千カ所の野池があり、日本一をほこり
バスを求めて 島外から数多くのアングラーが この野池におとずれます。

今回は、アクセスしやすいおすすめの野池の紹介

大小さまざまな、野池にバスを求め アプローチしましょう。

また、人気のロッドもチェックしておきましょう。



 

 

西法寺池


津名インターから郡家に行く途中にある竹谷の信号を大町・五色方面に500M程行った所にある山の上の交通量の多い道路横のため池です。

場所が良いのでシーズン中のには島外から来たアングラーがおおく訪れています。

この池は、津名一宮ICからも近く

500m程には、ファミリマートがありますから、トイレの心配をしなくていいので

女性や家族連れでのフィッシングにおすすめ

 

諭鶴羽ダム


 ここ諭鶴羽ダムは、春には桜の通り抜け、夏のホタルと有名なダム

周りには数か所トイレもあり、西淡三原ICからのアクセスもよく

駐車場もありおすすめ

 

数年前バス釣りの雑誌に64センチのバスが釣れたと、掲載されていました。

野池と違い水抜きをされることがないので、バスも成長しやすいのでしょうか

大物狙いでこちらのダムもおすすめです。

 

ヒシモなどのウィードに水面が覆われているとき

温かくなってくると野池の水面にヒシモなどが覆われてきます。

そんな状況時のおすすめ

ウィードレスフックを使ってノーシンカーで使えるワームがおすすめ

ヒシモの上をとおすなら、カラーは関係ないと思います、真上のものは黒っぽく見えるので、黒いほうがシルエットがはっきりとするので、黒系をチョイス。

ポケットを責める時とかは、ナチュラル系(バスは空中のルアーを見てるため)を

注意は使うルアーかな?センコー、イモグラブでもいいが、水を撹拌させないので、アピールにかけるので、ゲーリーの6inchグラブ、スーパーグラブ、Megabassのスピンドルがおすすめ。

ゆっくり巻くよりは音によるアピール力を出すのと見切られにくくするために巻物系を巻くくらいの一定のスピードで巻くのがいいと思います。

フロッグは停止状態でもアピール力が強いですが、ワームは止まってるとアピール力が弱いので早めにまくのがいいでしょう。

一定のスピードで巻くのはバスが出るタイピングを与えるためで、一定でなければバスは見当違いのところに出たりします。

後ろに出る時はルアーに気付くのが遅れた感じなので大抵二回目にはきっちりとかかるでしょう。

 

 

マナーは守りましょう。

近年マナーの悪いアングラーが多く釣り禁止の野池もふえてきました。

明け方まで騒いだ挙句、近所の農家の方に洗面所を借りに来、ごみを散らかす

ルアーは電線に絡ます最低のアングラーを見かけたことがあります。

人間性を疑うような最低なアングラーは、淡路島にはこないでください。

迷惑です。

野池は田主が管理していますので、

バスフィッシングは、

必ずマナーを守って楽しんでくださいね。
 

今人気のバスロッドはこれ

人気NO1シマノ ロッド バスワンR ベイト 163M-2   

 

 

2ピースモデルの実力派エントリーロッドとして装備充実の[バスワンR]。

ベイトモデルには[ワールドシャウラ]で実績のファイティンググリップを、スピニングモデルには[ファイナルディメンション]に装備された「パーフェクションシート」を採用。

多くの実力者たちを唸らせた、上位機種に迫るリールシートを搭載。

 

 

 

 

 

NO2ダイワ ロッド バスX 662LS

 

 

誰にでも簡単に、手軽に。しかも本格的。」というコンセプトのもとに誕生したハイパフォーマンスロッド。

ネジレを抑える強化構造「BRAIDING-X(ブレーディング-X)」を採用することで、ブランクスのブレを抑制してより正確なルアーコントロール・より軽快な操作感・よりパワフルなやり取りが可能。

車はもちろん、徒歩や電車でも持ち運びしやすい2ピース設計。

マイクロプラグからヘビースピナーベイトまで、扱いたいルアーに合わせて選べる豊富なラインナップも魅力。

操作性を重視したシンプルかつシャープな外観に、マニアも納得の充実した基本性能を備えたクラス以上のパフォーマンスを発揮するバス専用ロッド。

 

 

 

 

NO3シマノ ロッド ルアーマチック スピニング S60L

 

 

メバル、アジといったショアからのライトルアーゲーム、シーバス、アオリイカ、ショアジギング、はては淡水でのバス・トラウトゲームまで、幅広いルアーターゲットに対応するハイコストパフォーマンスロッドが「ルアーマチック」。

自社工場生産によるシマノ基準の高品質、万全のアフター体制など、普及モデルを思わせない安心感を味わえます。

デザイン面でもゴールド色のメタルリングを2個配置し、シックな高級感を演出。

さらには入門者にも視覚的に選びやすい色分けされたタグを採用するなど、ひとつ先行く工夫も魅力です。

 

 

 

 

 

 

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