鮎原俵運び行ってきた。

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淡路島の、中心に位置する洲本市の五色地域では、毎年、特産品である鮎原米をかけ、鮎原俵運びが行われています。

今年も、我が子が参戦、頑張って走り抜けていきました。

鮎原俵運び行ってきた。

「鮎原俵運び」

毎年河上神社の秋祭りと合わせて行われている「鮎原俵運び」
バトンの代わりに、米俵を担ぎ、リレーのタイムを競った。
つまいずいたり転んだり、そろいのTシャツに鉢巻き姿で、気合十分な参加者たち、
4人一組で、30キロの俵を担ぐ、


よろめきながら、ゴールを目指し、デットヒートを繰り返した。

また、特設テントでは、地元住民らが、ふっくらと炊き上げた鮎原米や豚汁を振舞っていました。

当日は、我が子も仲良しな友達とチームを組み、2年連続、小学低学年の部に参加
子供用の俵を担ぎ快走したが、今年は10位に終わった。

 

来年は、もっと練習して、頑張るそうですから、期待していいのかなぁ?

 

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