羽生結弦選手の聖地 諭鶴羽神社に応援続々

トリップアドバイザー

羽生結弦選手の聖地 諭鶴羽神社に応援続々

平昌冬季五輪の男子フィギュアスケートで66年ぶりの五輪連覇に挑む羽生結弦選手の飛躍を願い、兵庫県南あわじ市灘黒岩の諭鶴羽神社に続々と絵馬が奉納されている。

名前の読み方が似ていることから、神戸市東灘区の弓弦羽神社とともに数年前からファンの“聖地”に。

16日、けがからの復活を懸けてショートプログラム(SP)に臨む羽生選手を、愛であふれたメッセージが後押しする。



諭鶴羽神社は淡路島の最高峰・諭鶴羽山(607・9メートル)の山頂近くにあり、平安時代以降は修験道の聖地として栄えたと伝わる。

「平昌で金メダルが取れますように」「最高の演技ができますように」-。

境内にはファンがしたためた絵馬がずらりと並ぶ。羽生選手が右足首を故障した昨年11月以降は「早くけがが治りますように」といった言葉も目立つ。

 

 

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