新酒の搾り始めを知らせる杉玉架け替え 新酒の完成祝う!淡路市千年一酒造

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神戸新聞より

新酒の搾り始めを知らせる杉玉「酒林」が、兵庫県淡路市久留麻の千年一酒造の玄関先で掛け替えられた。

酒林は、女将の武田須也子さんが高校の同窓生と毎年製作しているもの。

スギの枝を切り針金の芯に刺して、直径約50センチの球形に仕上げ、緑から茶への色の変化が、酒の熟成度を示すとされています。

新酒の仕込みは気温が下がり始める10月下旬に開始。

同社では、近年の温暖な気候に備えタンクのもろみを冷却する装置を導入。

酒造りは来年3月まで続く。

新酒「しぼりたて原酒」は1・8リットル2430円、720ミリリットル1188円(いずれも税込み)など。

同酒造や島内の酒店で販売される。

また、同社は、見学も可能なので、淡路島に来られた際には、是非、見学とともに、新酒を試飲、購入されてはいかがでしょうか?

千年一酒造TEL0799・74・2005

 

 

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