バレンタインデーに、こんなのは、いかがでしょうか?

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バレンタインデーに、こんなのは、いかがでしょうか?

「松帆銅鐸ミルクチョコ」

バレンタインデー(14日)を前に、淡路島牛乳(兵庫県南あわじ市市善光寺)は1日から、2015年に南あわじ市で発見された弥生時代の「松帆銅鐸」をチョコレートで再現した「松帆銅鐸ミルクチョコ」を販売する。

本物の銅鐸の2分の1サイズだが、チョコとしては約160グラムのビッグサイズ。世紀の大発見の魅力を、牛乳たっぷりのチョコで味わうことができる。



同社は銅鐸を身近に感じてもらおうと、歴史をまちづくりに生かすために民間の人々が集まる「南あわじまちづくりカフェ」で参加者から意見を聞きながら、商品開発を進めてきた。

課題は松帆銅鐸の特徴である内部の振り子「舌」の再現だったが、淡路島牛乳が入ったクッキーをチョコの中に埋め込むことで完成。

まろやかな甘さとサクッとしたクッキー部分が合う商品に仕上がった。

パッケージには発見された松帆地区の場所なども記載され、7個まとまって発見されたことや、舌を結び付けていたひもが初めて確認されたことなど、松帆銅鐸の八つの特徴を記載したカードもはいっている。

1個千円(税抜き)。

南あわじ市の美菜恋来屋や淡路島牧場、道の駅うずしお、福良マルシェなど観光施設で販売する。

 

 

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