淡路島観光のついでに行ける産地直販売所おすすめ3選

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淡路島は自然がいっぱい、そしてうまいものがいっぱい。海があり山がありですから、新鮮な魚介類に野菜がいっぱいです。

産地直販売所なら、その日捕れた野菜に魚介類、新鮮食材がお安く購入することができます。
そんな淡路島で観光ついでに寄ることが出来るおすすめの産地直販売所のご紹介します。

そんな産地直売所で、抱えきれないくらい新鮮野菜に、魚介類を買って帰ってる方を多く見かけることがあります。

せっかく観光に来てるんですから、是非新鮮野菜もちろん有名な玉ねぎを抱えくれないくらい買って帰ってくださいね。

遊園地に隣接「産直市場 おのころ畑」

「産直市場 おのころ畑」は、人気テーマパーク「淡路ワールドパークONOKORO」に隣接された産直市場です。
広々とした店内で淡路島の朝採れ野菜&果物などを販売しています。

「産直市場おのころ畑」は、淡路ワールドパークONOKORO入園ゲート横にあり、入園しなくても利用できる。
もちろん淡路ワールドパークONOKOROの観光もおすすめ
生産者の名前も書かれていますから、食の安全もばっちり、新鮮野菜をどうぞ。

アクセスデーター

住所 兵庫県淡路市塩田新島8 – 5
TEL 0799-62-4192
営業日・時間 9時30分~17時30分(3月~9月の土日祝日、夏休みは18時00分まで 10月~2月17時00分まで)/定休日:年中無休
ウェブサイト 淡路産直市場 おのころ畑(外部リンク)

 

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福良マルシェ

福良マルシェ」は、地元野菜や特産品、淡路島の鮮魚が充実
魚はすべて天然もの、購入した、魚介(刺身)をその場で、ご飯または、酢飯に載せて食べる、セルフ海鮮丼おすすめ。

そして、生産者が直接持ってこられる農産物や近くの福良港で水揚げされたばかりの鮮魚が毎日入荷している。

島産の厳選された農水産物や特産品のみを販売、
朝締めの鮮魚は10時30分~11時が狙い目だ。
ここに来れば、淡路島の「旨い」が体験できる。
また、ここうずしお観潮船乗り場から、すぐのところにあるので、うずしお観光ついでにどうでしょうか?

アクセスデータ

住所 〒656-0501 兵庫県南あわじ市福良港
TEL 0799-52-1244
FAX 0799-52-1264
Mail fukuramarche@uzu-shio.com
ホームページ http://www.uzu-shio.com/fukuramarche/
備考 営業時間 : 10:00~18:00定休日 : 無休

駐車場 : あり(100台)

 

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あわじ島まるごと 直売所 美菜恋来屋」

あわじ島まるごと 直売所 美菜恋来屋」は、イングランドの丘に隣接されていますから、
どちらも、一度に回ることができるのでお勧め。

イングランドの丘の観光ついでにどうでしょうか?

「あわじ島まるごと 直売所 美菜恋来屋」は、兵庫県最大級の農畜水産物直売所。
地元野菜や近海で捕れた魚介、淡路ビーフなど島内各地から届く旬の恵みが豊富にそろう。ご当地グルメ&スイーツが味わえるフードコート「ごっつぉの森」も人気。

生産者の名前が書かれた安心野菜が店内にズラリと並び、南あわじを中心に島内から新鮮な野菜や魚介などが毎日届けられています。

朝一よりも10時ごろが品ぞろえ豊富でオススメですよ

鳴門海峡で育った天然もの鯛(1770円)。3・4月ごろのものは桜鯛、10・11月ごろは紅葉鯛と呼ぶ/特選淡路ビーフ最高級ステーキ肉(1296円/100g)は、市価より安く購入できます。

淡路島を代表する地野菜の淡路島たまねぎ(800円/1箱3kg)。旬は4~9月/実は淡路島はレタスの栽培も盛ん。レタス(120円)は、温野菜として食べてもおいしい。旬は9~5月/あわじ島のおいしいお米(キヌヒカリ300円/1kg)は、コシヒカリなどの3種を1kg単位で販売。

 

アクセスデーター

住所 〒656-0443 兵庫県南あわじ市八木養宜上1408
TEL 0799-43-3751
営業時間 9:00〜18:00(火曜日定休)

 

 

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