今日の気になる記事 園児がサツマイモ収穫に汗!

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志筑保育園(兵庫県淡路市)の年少-年長クラスの園児計約90人がこのほど、同市生田畑でサツマイモの収穫に取り組んだ。

子どもたちを自然に触れさせ食育に役立てようと、同保育園が農業の男性(71)の畑を借りて5年前から続ける。

園児たちは、5月に苗を植えた鳴門金時が大きく育った畑に集合。スコップで土を掘りイモが顔を見せると「あったよ」と歓声を上げ、「重い」と苦戦しながら必死に掘り出した。

年長クラスの女児(6)は「すごくでっかいおイモが出てきてびっくりした」と驚きの表情。男性は「イモの栽培は手入れが大変だが、子どもたちの笑顔を見たらやって良かったと思う」と目を細めていた。(神戸新聞)

 

子供たちに自然に触れさせ食育に役立てるいい活動ですね。私と違って最近の子供たちは土に触れる機会が少なくなりました。

自然に触れるこで、少しでも何かを学ぶことができるといいですね。スーパーに並んでる状態しか知らない子供もおおく肉や魚でさえ、さばいた状態しか知らないのも寂しいこの頃です。いっぱい体験して、学んでくださいね。

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