今日の気になる記事 未来の発明家誕生

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今日も一つ気になる記事をみつけました。淡路島の児童が発明工夫店で、特賞入賞されたそうです。このなかから、未来のノーベル賞受賞者が出てくるでしょうか?今回の受賞を励みに日々勉学にいそしんでください。また来年の受賞も期待していますからね。

 

兵庫県淡路島内の児童が発明や工作に取り組む「淡路少年少女発明クラブ」の3人の作品が、神戸市であった「県学生児童発明くふう展」(県発明協会主催、10月29日~11月1日)で特賞に選ばれた。来年3月に東京・科学技術館である「全日本学生児童発明くふう展」の応募作品として推薦される。(神戸新聞)

 

受賞したのは、県発明協会長賞=淡路市立学習小6年藤田和希さん(12)▽県教育長賞=洲本市立安乎小5年冨本悠生君(11)▽日本弁理士会近畿支部長賞=淡路市立浦小4年濱野あやさん(9)。

同クラブは1990年に設立。現在、淡路、洲本両市の児童計19人が月2回、淡路市志筑の中央公民館で元技術教諭らの指導を受けている。

「県学生-」には県内各地から約130点の応募があり、20点が県知事賞などの特賞に選ばれた。同クラブからは9人が応募した。

今日の気になる記事 未来の発明家誕生最後まで一読ありがとうございました。

またのご訪問お待ちしています。


 

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