今日の気になる記事 酒蔵で新酒の採りはじめ

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今日も一つ気になる記事をみつけました。淡路市の千年一酒造の玄関先に新酒の搾り始めを知らせる杉玉が架け替えられた。

また、今年も新酒の時期がやってきたようです。青々とした杉玉が新鮮だ。

杜氏さんの努力もあり今年もうまい酒をいただけます。新年はこいつで迎えるとしましょう。

 

千年酒造

 

 

 

新酒の搾り始めを知らせる杉玉「酒林(さかばやし)」が25日、兵庫県淡路市久留麻の千年一酒造の玄関先で掛け替えられた。関係者らは青々とした杉玉を見上げ、新酒の季節の到来と「しぼりたて原酒」の発売を祝った。(神戸新聞)

 酒林は、女将(おかみ)の武田須也子さん(78)が高校の同窓生と製作。スギの枝を切り針金の芯に刺して、直径約50センチの球体に仕上げた。緑から茶への色の変化が、酒の熟成度を表すとされる。

 新酒の仕込みは気温が下がり始める10月下旬に開始。今年は暖かい日が続いたため、氷や冷却装置で酒を冷やす作業に追われたという。杜氏(とうじ)の藤澤和隆さん(83)は「努力のかいあって、柔らかな味わいの酒に仕上がった」と喜ぶ。酒造りは来年3月まで続く。

 新酒「しぼりたて原酒」は1・8リットル2430円、720ミリリットル1188円(いずれも税込み)など。同酒造や島内の酒店で販売される。千年一酒造TEL0799・74・2005

 



 

 

 

淡路島観光

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