今日の気になる記事 コミニュニティーバス新車両導入

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今日も一つ気になる記事をみつけました。淡路市のコミュニティーバス「市北部生活観光バス」(あわ神あわ姫バス)の新車両が導入されます。

公共交通の脆弱な淡路島にとってコミュニティーバスは必要不可欠な交通手段です。学生の足お年寄りの足と活用されていますから、老朽化での新車両導入、淡路市としては頑張りましたね。

予算やりくりしてコミュニティーバス維持してくだ。 😛 

でも、バスのラッピングかわいらしいですね。

 

 

兵庫県淡路市のコミュニティーバス「市北部生活観光バス」(あわ神あわ姫バス)の新車両1台が16日、同市に納車された。淡路高校生の通学用などとして、21日から運用を始める。

同バスは、公共交通空白地帯で通学や通院、観光の利便性を確保するため、2013年に運行を開始。現在、通常車2台と予備車2台が稼働しているが、予備車が老朽化したことや、淡路高校の利用者が増加したことなどから新たに1台の導入を決めた。

新車両はノンステップバスで車いすの利用も可能。多くの生徒が乗ることを想定し、立ち席を増やした36人乗りとした。当面は学校がある日の朝に運行し、その他は予備車として運用する。あわ神・あわ姫の子どもたち「なぎ・なみ1号」と名付けられ、白をベースに花やビワなどのカラフルなラッピングが施されている。

市未来の公共交通政策室の担当者は「すべての車両がバリアフリーになった。これまで以上に快適に利用してもらいたい」と呼び掛ける。(神戸新聞)

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