淡路島観光 黒岩水仙郷開園

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淡路島の冬の観光といえばここというくらい定番の観光地推薦の日本産大群生地の一つ「灘黒岩水仙郷」が22日今期の開園をした。

昨季は雪の影響で花の数が激減、入園者数は過去最低を記録していた。

生育が順調な今期は、来年一月中期~二月上旬に見ごろを迎える。

 

 

 

淡路島内最高峰の諭鶴羽山から大阪湾に向かって広がる斜面約7ヘクタールに約500万本が自生、青い海を背景に白と黄の花が咲き乱れるさまは壮観、花が少ない冬の淡路島の観光スポットだ。

 

 「灘・沼島観光ふるさと会」の斎藤聡会長は「現時点でつぼみが多く、今季は自信を持って観光客を迎えられる」とする。この日の開園式では関係者がテープカットなどで祝った。開園を待ち構えていた入園者らは記念の切り花などを受け取り、花を探して園内を散策した。(神戸新聞)

 午前9時~午後5時。大人500円、小・中学生300円。12月31日、1月1日の午前中は休園。

営業は2月下旬までの予定。灘黒岩水仙郷TEL0799・56・0720






 

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