淡路島グルメ 夏の美味 淡路島の「べっぴん」を食す。

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古くから「御食つ国」と呼ばれる淡路島は、今も食の宝庫として知られています。
この夏も、旬の食材が次々と登場。
豊か他自然に育まれた海の幸、山の幸がいっぱい。
今の時期しか味わえない旬のおいしさを楽しんでみませんか?
島が誇るかずある「べっぴん」から、おすすめの淡路島グルメをご紹介。

夏の美味 淡路島の「べっぴん」を食す。

淡路島ベッピン鱧

淡路島べっぴん鱧。べっぴんとは?関西では容姿が『綺麗』という意味もあり、見た目もキレイで美味しい別品(べっぴん)鱧です。淡路島は、鱧が成長する抜群の環境。だから日本一の鱧になるんです。
ダシ汁に鱧を入れ、お好みの野菜と一緒にどうぞ。
最後の〆は、淡路島素麺で決まり!
湯引きした鱧を梅肉でいただいても美味。是非、お試しを。

 

 

 

 

淡路ビーフ

世界を代表する「神戸ビーフ」「松坂牛」などの多くは、ここ淡路島で育った子牛。島特有の斜面を放牧地とし大切に育てられた淡路牛の中でも最高級物のだけが「淡路ビーフ」と呼ばれています。
淡路ビーフブランド化協議会による厳しい審査基準をクリアしたものだけに与えられる称号で、年間200頭ほどしか出荷されません。
人肌で溶けるほど融点が低いサシときめ細かく筋肉に入った肉繊維が特徴です。

 

 

 

 

淡路島産玉ねぎ

甘さがギュットつまって、やわらかい。長い日照時間に穏やかな気候、ミネラルいっぱいの潮風を含んだ島の土が育てた淡路島産玉ねぎは、ソテーした時の全島含有量が多く、辛みを示すピルビン酸含有量が少ないことが特徴だ。
生で良し、加熱してよしの万能野菜です。

 

 

 

 

淡路玉ねぎスープ

累計販売総数5500万食を誇る人気商品。玉ねぎの甘みとコクをそのままとじこめたスープに香ばしいフライドオニオンをトッピング、絶妙なおいしさを演出しています。

 

 

 

 

淡路玉ねぎドレッシング

鰹節と昆布で捕った出汁に、ソテーした淡路島産の玉ねぎをたっぷりと使用。いつものサラダやお浸しを島の味に大変身させるオリジナルドレッシング。

 

 

 

 

淡路島産わかめ

潮流の激しい鳴門海峡で育った淡路島産わかめは、肉厚でコシの強いのが持ち味。そのわかめに灰をまぶし、天日干し氏をして乾燥させる灰わかめは、島で150年以上継承される伝統製法で作られています。わかめ本来の味が楽しめるしゃぶしゃぶやサラダでどうぞ。

 

 

 

 

あわぢびーる

あわぢびーるは、熱処理をしていない生きた酵母の味をお楽しめる淡路島唯一の地ビール。
淡路島を代表する、職人自慢の本格的なクラフトビール、丁寧に手作りされたクラフトビールです。
爽快な喉ごしの、ピルスナー。香ばしさとコクが特徴のアルト。淡路島産キヌヒカリを使用した淡路米仕込みピルスナーなど5つの味のほか、夏は島の天然レモンを使ったフレーバービアスタイルの島レモンも人気だ。
※淡路米仕込みピルスナー平成25年度「五つ星ひょうご」に選定。「アジア・ビアカップ2017」フリースタイル部門同省入賞
※島レモン平成28年度「五つ星ひょうご」に選定。

どうでしょうか?この夏おすすめの淡路島おすすめのグルメのご紹介でした。
お取り寄せできるものを選んでご紹介しましたが、淡路島にはまだまだおいしいものがいっぱいです。
是非、この夏淡路島グルメを食しに、訪れるのもいいのではないでしょうか。

 

 

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