神社に落書き容疑者逮捕

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一連の淡路島の神社落書き犯がつかまりました。

犯人は、淡路市内無職68歳の男だそうですが、いい年をしてなんてことしやがるこいつは

最近は、老人の犯罪がおおくなっているとききますが、
落書きをするとはね?

これくらいのお年になったら、余計に神聖なところへの落書きなど許せないものだと思うのですが、
またなぜ?
狐、天狐などを書いたのか?

また、犯人は、精神疾病者だそうで、罪に問えないようですが、なぜバイクの免許が取れたんだ!!

以下引用神戸新聞

兵庫県警淡路署は、神社拝殿の柱に落書きをしたとして、淡路市内の無職の男(68)を逮捕した。
逮捕容疑は、5月31日午後3時半から6月1日午後0時55分ごろまでの間に、同市王子の熊野神社にある拝殿の柱に油性ペンのようなもので文字を書き、建造物を損壊した疑い。同署の調べに対し、男は「私がしました」と容疑を認めているという。
同市内では5月30日から、伊弉諾神宮内にある「淡路祖霊社」をはじめ16の社寺で落書きが見つかり、同署がパトロールを強化していた。6月1日夕、極端に体を傾けた姿勢でバイクに乗る男を署員が発見。男は油性ペンを持ち、バイクには「狐」など一連の落書きと似た漢字が書かれており、職務質問したところ容疑を認めたという。同署は刑事責任能力の有無も含め、慎重に調べている。
神社などへの落書きは洲本市内でも2件起きており、同署が関連を調べる。

 

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