淡路市市民モデルで、ふるさと納税PRできるのか??これで??

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ふるさと納税のPRを目的に兵庫県淡路市が企画したポスターが完成。

市内の一般女性をモデルとして採用したようですが、起用が面白い新玉ねぎを若いモデルさんを使い

成熟した玉ねぎをアピールするのは、主婦とはよく考えた??ものである(のかな??)

このポスターでふるさと納税PR?となるか?

税金の無駄遣いとなるか??

地元民としては、玉ねぎは三原(南あわじ市)を連想するのですが、淡路島は、玉ねぎが有名なので、つかってるんでしょうか?便乗とは情けない。

淡路市といえばお線香を連想しますが。

ちなみに洲本市はこれ👇

漫画家「藤堂 裕」S-最後の警官の作者です。こっちのほうがいいよな。

絶対に、、、

以下引用神戸新聞

市内の一般女性をモデルに起用し、寄付者への返礼品として人気が高いタマネギをテーマに「早生(わせ)」「中生(なかて)」の2種類を作成、関東エリアの駅や公共機関、飲食店などでの掲示を予定。

行政と市民が一体となって特産品をアピールしていこうと、2016年6~7月にモデルを募集し、応募者の中から2人を選んだ。

みずみずしさと甘さを表現する「早生」には同市釜口の管理栄養士五条恵さんを起用。

ワンピースで寝転がるポーズでかわいらしさを演出し「甘さに、惚(ぼ)れた」のコピーを添えた。

タマネギが持つ本来のうまみや味の奥深さを連想させる「中生」は、同市育波の主婦岡田由加里さんを選出。

スーツ姿で力強く働く女性をイメージし「甘い、だけじゃない」とメッセージを送る。

2人は同10月に市内のスタジオで撮影に参加

その後、背景となるタマネギ畑の写真を合成しポスターに仕上げ、各100枚を、市東京事務所(東京・丸の内)や都内の郵便局などで掲示する。

 

 

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