淡路島洲本市女子高生殺人高1男子 心中装った疑い

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洲本市女子高生殺人の容疑者、高校一年生が心中を装った疑いがあるようです

最初は、お互いが悩んだ末の無理心中だと、思っていた自分がばかばかしくなってきました。

結局のところ、別れ話がもつれた末の殺人

挙句の果ては、殺人を隠すために、無理心中を装っただと!!

別れ話がもつれ、カッとなった男が首を絞め

我に返ると、死んでいた

どうしよう?

そうだ!!

心中しようとしたことにしよう

彼女の首をきって、手首も切ってと

そうそう、自分の手首も切っておかないと

これでよしっ!!

って感じだろうか?

結構人を殺しておいて、落ち着いてるねこいつ、

末恐ろしい男だ

このままだと、将来また再犯の恐れがあるように思えてならないのは、自分だけだろうか?

いまだに、中川原サイコ殺人犯のように、反省の色が見えないのも恐ろしくてならない

いままで、どんな家庭環境だったのだろうか?

反面教師にしたいので、どのように躾けるとこのようになるか教えていただきたいものだ。

 

以下引用

 

兵庫県洲本市の高校1年の男子生徒(16)が、交際中の同級生の女子生徒を殺害した事件で、男子生徒は心中を装った疑いがあることが新たにわかった。

 3日朝、送検された洲本市の高校1年の男子生徒は、去年12月、クラスメートで交際中の女子生徒の首をおさえつけて殺害した疑いがもたれている。その後の捜査関係者への取材で、男子生徒は、女子生徒と心中したように装うために、自分の手首に傷をつけた可能性があることが新たにわかった。

 男子生徒は、『交際がうまくいかなかった』と供述する一方で、女子生徒の首からの出血を止めるために首をおさえたと、殺意を否認するような供述をしているということで、警察は、引き続き犯行の経緯を慎重に調べている。

 

 

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