淡路島春の旬の味サワラ漁が解禁。「生サワラ丼」を食べに行こう!!

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淡路島春の旬の味サワラ漁が解禁。

 

サワラ漁が解禁され、淡路島洲本市の鳥飼漁港では、脂ののったサワラが水揚げされています。

旬の味を楽しんでもらおうと「生サワラ丼」も本格的に提供が始まり、淡路島各地での飲食店で提供される。

サワラは春、産卵のために瀬戸内海に入ってきて、秋には冬に備え脂を蓄えうまさが増すそうです。

淡路島西岸では休業の9月を覗いて11月末まで流し網漁が続きます。

 

「生サワラ丼」本格提供はじまる

 

足が早く、塩焼きなどが一般的なサワラだが、ここサワラ漁が盛んな洲本市五色地区では、古くから新鮮な刺身やタタキが漁師たちの間で好まれてきた。

生サワラ丼は、そんな「漁師めし」を広く味わってもらおうと、市や漁業者などの「淡路島サワラ食文化促進協議会」がPR。

3年前に飲食店9店舗でスタートし、今年2017年度は期間限定を含め島内全域29店舗が参加。

刺身やタタキ、山かけ、など店舗ごとの個性が味わることができる。

 

同協議会は生サワラ丼の提供店をホームページで紹介。☞公式HP「淡路島サワラ食文化促進協議会」

マップ付きのパンフレットも5千部つくり、各店舗で配布。

同協議会TEL0799・30・4066

 

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