淡路島サクラマス大人気で、島外出荷規制される!!

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淡路島のサクラマス養殖が2シーズン目に入り、爆発的人気

オリジナル料理を提供してる飲食施設にお客様が詰めかけてる状況だ。

おかげで、現状

食材確保のため島外への「出荷」を制限状態だ。

淡路島サクラマスの養殖は、「淡路島3年とらふぐ」のブランド化に成功した、南あわじ市福良の水産業「若男水産」(前田若男社長)が2015年の秋から始めた。

最初のシーズンは、半数しか出荷できる状態に育たなかったが、エサの与え方を変え、育てる工夫により、2シーズン目は約7200匹がほとんど死ぬことなく出荷できるようになった。

同市や市商工会、宿泊・観光施設などは新ブランドに育てようと連携、3月1日から5月末の予定で、20施設がオリジナル料理23品目を一斉に売り出したところ、この試みが大当たり。

ひと月で2500匹分を消費。

いけすの魚が大きく育つ前に売れていき、生産が追い付かないうれしい悲鳴だ。

5月の連休前にもいけすが、空になる可能性もでてきた。

このため現在、京阪神、東京からの買い付けを断ってる状態になっている。

そのおかげでか、自分もありつけない状態である。

 

 

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