淡路ごちそう館御食国

スポンサードリンク




御食国(みけつくに)
P_20160910_110715.jpg
外観は大正時代に建造されたレンガ造りの工場跡を生かした、
開放感ある空間と歴史の香り漂う赤レンガの壁が心を和ませます。
P_20160910_110803.jpg
一階フロアは、淡路島の特産品が販売されています。
いろいろあって目移りしてしまいますね。
P_20160910_110809.jpg
P_20160910_110827.jpg
P_20160910_110841.jpg
ここからが、レストランフロアとなっています。
入り口の処には、お勧めのメニューが張られていました。
私的には、肉系かな??
ho01.jpg
赤レンガが心和ませます。
いい雰囲気をだしてます。


御食国
御食国(みけつくに)は、日本古代から平安時代まで、贄(にえ)の貢進国、すなわち皇室・朝廷に海水産物を中心とした御食料(穀類以外の副食物)を貢いだと推定される国を指す言葉。律令制のもと租・庸・調の税が各国に課せられたが、これとは別に贄の納付が定められていたと考えられる。『万葉集』にある郷土礼讃の歌に散見され、『延喜式』の贄の貢進国の記述、平城京跡から出土した木簡の記述などから、若狭国・志摩国・淡路国などへの該当が推定されている。(Wikipedia)

スポンサーリンク



にほんブログ村 旅行ブログ 近畿お出かけスポットへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ現在二つのブログにエントリーしています。一日一回のクリックで応援よろしくお願いします。

ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!

AD