松帆銅鐸と棒状「舌」の実物展示

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松帆銅鐸と棒状「舌」の実物展示

南あわじ市で2015年に出土した弥生時代の青銅祭器「松帆銅鐸」をテーマにしたイベントが3月5日、同市中央公民館で開かれる。

 会場では、松帆銅鐸と棒状の「舌」の実物のほか、滋賀県野洲市で見つかった日本最大の大岩山銅鐸など各地の銅鐸の複製品を展示する。松帆銅鐸のミニチュアや消しゴムなどを作る有料のワークショップもある。

 午後には研究者らによる基調報告・トークセッション(先着400人)を開催。奈良文化財研究所(奈良市)の難波洋三客員研究員、兵庫県立考古博物館(播磨町)の和田晴吾館長、島根県立八雲立つ風土記の丘資料館(松江市)の松本岩雄所長が「謎多き銅鐸を解明するのは松帆銅鐸だ!」と題して語り合う。

INFORMATION

イベント名 松帆銅鐸イベント
開催期間
2017年03月05日~2017年03月05日
開催時間 10~17時半
開催場所 南あわじ市中央公民館
住所 南あわじ市市三條
料金 無料
電話番号  TEL0799・43・5232

 

 

地図

 
 
 
 

 

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