懲りないやつ、「淡路ファームパーク イングランドの丘」を運営する第三セクターまたも、不法投棄

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懲りないやつ、「淡路ファームパーク イングランドの丘」を運営する第三セクターまたも、不法投棄

 

 

倒木や生ゴミなどを適切に処理せずに投棄したとして、兵庫県警南あわじ署が廃棄物処理法違反(不法投棄)容疑で、淡路島・南あわじ市八木養宜上(やぎようぎかみ)の観光施設「淡路ファームパーク イングランドの丘」を運営する第三セクター「南淡路農業公園」と業務責任者だった元従業員の男性を書類送検した。

送検は3日付。

支配人「無知な部分多くあった」

書類送検容疑は、平成26年ごろ、適切な処理をせずに敷地内に倒木約300立方メートルを投棄したほか、野菜のかすや花壇の苗など約30立方メートル、動物の卵の殻や生ゴミなど計約50キロを捨てたとしている。

同施設は倒木のほかに樹木の支えに使われた金属くずや陶器片、施設内の荷物搬送などで使用されたとみられるナンバーのない軽トラックなどを放置し、適切に処理していなかったとして、26年に淡路県民局から産業廃棄物処理法に基づく改善指示の行政指導を受けていた。

施設によると、倒木の大半は施設で飼育しているコアラのエサとして育てていたユーカリの木で、同年の台風で倒れたとしている。軽トラックは10年以上前から放置されていたといい、いずれも同年12月までに処理された。的場健支配人は「廃棄物の処理について無知な部分が多くあった。マニュアルを作成し指導を強化してきたが、今後も従業員に周知徹底していきたい」と話した。

イングランドの丘は農村体験や動物と触れあえる施設として、平成13年に旧三原町や県などが出資して開園。現在は南あわじ市出資の第三セクター「南淡路農業公園」が指定管理者となり、同市前副市長の川野四朗氏が代表取締役を務めている。

 

支配人「無知な部分多くあった」

こいつ、馬鹿じゃねぇの「無知な部分がおおくあった」だと、ごみを捨てる!!普通に考えても捨てるのがいいことか?悪いこと?が分からないこと自体が非常識でだろうが!!!

一般的な常識が分からないとは、どうやって生きたのだろう?言い訳にもほどがある、まじで、馬鹿だこいつ!!

 

マニュアルを作成し指導を強化してきたが、今後も従業員に周知徹底していきたい」と話した。

マニュアルだと?一般的に考えても、不法にごみを捨てること自体おかしいだろうが、そんなことに、マニュアルがいるのか?こいつらに、一般常識をマニュアル化しないといけないのか?

 

南あわじ市出資の第三セクター「南淡路農業公園」が指定管理者となり、同市前副市長の川野四朗氏が代表取締役を務めている。

南あわじ市の副市長が管理してるとは??二か所から報酬いただいているんですね。凄いですね。きっと下に全て丸投げ、「自主性にまかせてる」とかいってるんでしょうね。

 

「淡路ファームパーク イングランドの丘」

こんなことしてるようでは、大したことないですね。

ブログの記事にするほどでは、内容なので、やめときましょう。

おすすめできない観光施設ですね。

 

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