復興の思い 凧にこめ 各地で、復興のイベント開催される

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今日で震災から、丸6年となり日本各地で復興の思いを込めイベントが多くかいさいされましたが、

ここ淡路島でも、復興イベントが開催されました。

阪神淡路大震災を経験した私たちは、あの時の思いを忘れることはありません。

日本全国からの支援によって、淡路島もふっこうしました。

あの時の恩は決して忘れることはありません。

一人はみんなのために、みんなは、ひとりのために

がんばれ東北

今日、あの時の時刻、黙とうがありました。

勿論私も

 

以下引用

東日本大震災の発生から丸6年となった11日、被災地復興への願いを込めたイベントが各地で開かれた。

淡路市楠本の兵庫県立淡路島公園では、被災地への応援メッセージを書き込んだ「希望の凧(たこ)」を揚げるイベントが開かれた。

 

 

 

 

 

約70人の親子連れらが、高々と舞う凧を見つめ、復興への思いを新たにした。
 震災の風化を防ごうと、同市草香北の大学非常勤講師、奈良昭彦さん(72)が2012年から毎年、インターネットなどを通じ参加を呼び掛ける。

奈良さんによると、今年は少なくとも国内8カ所で開催されるという。

 

 

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