少子高齢化 廃校が進む淡路島江井小学校143年の歴史に幕

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今日は少し悲しく、残念なお話です。

少子高齢化とメディアによく取り上げられてるように、地方での少子高齢化の速度は速く

特に淡路島での少子高齢化は、肌に感じる

年々児童の数は減ってき

ご近所からは、子供の姿が減り

淡路島での雇用が少ないので、

若者の島外に出ていかないと仕事がない始末である。

その中、また一つ

小学校が廃校となった。

4月から一宮小学校に統合される兵庫県淡路市立江井小学校(児童数48人)で25日、閉校記念式典が開かれた。在校生や卒業生、元教職員ら計約400人が集い、学びやとの別れを惜しんだ。

 同校は1874(明治7)年創立で、143年の歴史がある。近年は児童減少に歯止めが掛からず、近隣校への統合が決まった。

 

 

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