児童がディオーネの「勝利のダンス」を披露

スポンサードリンク




日本女子プロ野球機構は13日、2017年シーズンの試合形式などを発表した。レギュラーシーズンは前・後期制を廃止し1シーズン制を導入。16年の覇者・兵庫ディオーネが登場する淡路島内の試合は4月15日と6月24日で、いずれも淡路佐野運動公園野球場で午後1時に始まる。

レギュラーシーズンの参加チームは昨季と同じ兵庫ディオーネ、京都フローラ、埼玉アストライアの3チームで計84試合を予定。

育成チーム・レイアが加わるトーナメント「ティアラカップ」の2大会計8試合の結果も成績に加算され、年間の勝率1、2位チームがポストシーズン「女王決定戦」を戦う。

ディオーネは全60試合のうち28試合がホームゲーム。島内の試合数は減少するが、ほっともっとフィールド神戸(神戸市)など県内で16試合を予定する。愛知県でもホームゲームを行う。

4月15日の試合前には淡路市内の園児、児童がディオーネの「勝利のダンス」を披露する。3月中旬までにナインが全保育所を訪れレッスンを実施する。

13日には榊原梨奈選手、田中朋子選手が一宮保育所を訪問。園児に振り付けを指導し、試合当日の来場を呼び掛けた。

田中選手は「試合日程がタイトなだけにしっかりした体づくりが重要になる。今後の実戦練習などで調子を上げていく」と話した。

ダンス参加者にはオリジナルTシャツがプレゼントされる。

 

兵庫ディオーネTEL0120・890309

 

 

 

淡路島宿泊最安値☞ホテル・旅館を検索 [Yahoo!トラベル]

おすすめ旅行グッズ☞これさえあれば安心、旅行にべんりなおすすめグッズ

 

 

スポンサーリンク



スポンサーリンク



にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

国内旅行 ブログランキングへ

二つのランキングにエントリーしています。良ければ応援のクリックおねがいします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA