「淡路のむかしの写真展~しぜん・まち・くらし~」懐かしの昭和

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「淡路のむかしの写真展~しぜん・まち・くらし~」懐かしの昭和

特別展「淡路のむかしの写真展~しぜん・まち・くらし~」南あわじ市福良甲の市立図書館

40年以上前に淡路島で撮影された写真を集めた特別展「淡路のむかしの写真展~しぜん・まち・くらし~」が、南あわじ市福良甲の市立図書館で始まり、懐かしい情景を興味津々です。

4月23日まで。

街の変遷を知ることで地元への理解を深めてもらおうと、市立図書館と県立人と自然の博物館(三田市弥生が丘)が連携して開催。市民ら約10人から提供を受け、昭和10~50年ごろに島内で撮影された35点を集めたそう。

展示室には、大鳴門橋が完成する前の昭和40年代に撮影された鳴門海峡の渦潮や、地域の相撲大会の出場選手を写した戦前の写真などが展示され、「今と景色が全然違う」「こんなに若い人がいたのか」驚きでいっぱいです。

「当時の住民たちのエネルギーが伝わってくる写真。子供のころを思い出しました」

あの頃は、よかったと思う、私はもういい年なんでしょうね。

開館時間は午前9時半~午後7時(日曜は同5時)で、月曜休館。問い合わせは市立図書館(電)0799・53・0234。

情報元Yahooニュース

 

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